「感謝」は「返謝」することで成立する!

繁栄の法則の著書、北川八郎さんの言葉である。

つまり、感謝というのは、有り難いと心で思うのではなくて、有り難いと思ったことを

人にも同じ喜びを与えて初めて感謝が完成する。それが「返謝」である。

「感謝、感謝」と言って人から与えられるばかりで、それに慣れてくると、

人に返せなくなる・・・・そればかりか、してもらうのが「当然、あたりまえ」

として捉えてくると、手遅れですよね・・・・

まずは、「有り難い」と思ったら必ず返すこと。

同じ喜びを人に与えること。

優しさや、智恵や、助けをもらったら必ず返すこと。

してもらった人に、もう返せない状況であったり、

遠く会えない状況にあるのならば、

周りの人に返していけば良い。

一番大事なこと・・・「有難うといってもらえる立場にたつこと」

立てたとき、人は輝きだす!!

 

追伸・・・

茨木店のOさん!「有難う!ごめんなさい!」祭りってどんなものですか?

又、詳しく教えて下さいね!!

そして、枚方店のM店長!

人間は凄いパワーをもっています。それを引き出すカギは自分自身で

持っています。カギを見つけ出せるか出せないかは、自分次第ですよ!!

どうぞ、素直に前向きに、感謝でいきましょう!!

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このページは、株式会社ユビックスが2008年3月30日 13:02に書いたブログ記事です。

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